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        <title>売上げアップと集客方法の専門家：ビジネス下克上戦略会</title>
        <link>http://www.bizsupport.jp/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 09 May 2009 15:49:40 +0900</lastBuildDate>
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            <title>１億人メルアド取得時代のメール戦略</title>
            <description><![CDATA[<p>ネットで稼ぐには必ず必要になるスキル、<br />
コピーライティング。</p>

<p><br />
そのライティングスキルを最大限に活かして、<br />
お客様のフトコロに飛び込むことが出来る最強のツール</p>

<p>「メールマガジン」</p>

<p><br />
メールマガジンを活用することで</p>

<p>・お客様との信頼関係<br />
・商品、サービス案内<br />
・見込み客のクロージング<br />
・既存客へのフォローアップ</p>

<p>とにかく全てにおいて、あなたに直接的に返ってくる<br />
大きなメリットを生み出すことができます。</p>

<p><br />
もしあなたが、そんなメールマガジンを<br />
今以上に戦略的に活用したいとお考えであれば</p>

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<p>まだメルマガを発行されていない方からの<br />
登録も多数お受けしております。</p>

<p>気がねなくご登録ください。</p>

<p></p>

<p>私が初めてメルマガを書いてから、<br />
4年が過ぎようとしています。</p>

<p><br />
その中で培ったメルマガ戦略や<br />
「文章でお金を稼ぐ」エキスを<br />
お伝えできればと思っています。</p>

<p><br />
独りよがりのメルマガにしたくないので、</p>

<p>「質問に答えたりしながら<br />
内容を活性化していきたいな。」</p>

<p>なんて考えています。</p>

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「文章」をビジネスに活用することに興味があれば</p>

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<p>では。<br />
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            <link>http://www.bizsupport.jp/2009/05/post-13.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2009/05/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メルマガ</category>
            
            <pubDate>Sat, 09 May 2009 15:49:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ナビポリンク集</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.seitai-jp.com" target="_blank">整体・カイロプラクティックナビ.jp</a></p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2009/02/post-12.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2009/02/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30)リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Feb 2009 13:18:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学受験とビジネス</title>
            <description><![CDATA[<p>ある塾の講師が調べた結果、<br />
大学受験に成功する人と<br />
失敗する人の違いを見つけました。</p>

<p><br />
大学受験に失敗する人の多くは、<br />
まずはセンター試験を通らなければ<br />
話にならないと言い、</p>

<p>マークシートの練習問題を多く取り入れ</p>

<p><br />
大学受験に成功する人の多くは、<br />
結局は本番の試験が通らなければ<br />
意味がないといって</p>

<p>しっかりと本試験に向けた勉強をする。</p>

<p>ということです。</p>

<p><br />
私は大学受験をしたことがないので、<br />
よくわかりませんが、</p>

<p>「総体的に物事を見ないと上手くいかない。」</p>

<p>という本質的なことは、<br />
ビジネスでも同じだと感じました。</p>

<p><br />
今、世界経済は不況を通り越して、<br />
すべてが混乱しています。</p>

<p>今までの常識が全く通用しない状況です。</p>

<p><br />
だからといって、<br />
本質的な力をマスターしたほうが良いという<br />
お決まりの話をするつもりもありません。</p>

<p>(そんなものは、言われるまでもなく<br />
身につけておかないでどうするの?<br />
というのが私の考えですから・・・)</p>

<p><br />
でも、でも、でも、</p>

<p><br />
もし、あなたが、<br />
やっぱりビジネスで結果を出すには、</p>

<p>魚を誰かに釣ってもらうことよりも、<br />
自分で魚を釣れるようになったほうが</p>

<p>絶対に良い結果を生み出すことができる。</p>

<p>と、少しでも思うところがあれば、<br />
この無料音声セミナーをお役立てください。</p>

<p>中村サンタからのプレゼントです。</p>

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ビジネススキルアップ養成講座(メルマガ)<br />
が届きますので、あわせてご活用ください。</p>

<p>※:レポートやポップアップで紹介しているものと<br />
同じですので、すでにご登録いただいている方は<br />
ご注意ください。</p>

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</a></p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-11.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音声セミナー　プレゼント　マーケティング</category>
            
            <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 15:03:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ロケットスタート</title>
            <description><![CDATA[<p>今年も残りわずかですね。</p>

<p><br />
今日は、私がこの時期に<br />
心がけていることがありますので、<br />
少しお伝えしたいと思います。</p>

<p><br />
それは、</p>

<p>「来年の目標は、年内に立てる。」</p>

<p>ということです。</p>

<p><br />
何事も、「助走」って必要だと思うんですよね。</p>

<p>アイディアを形に落とし込んで<br />
結果に結びつけるためには<br />
どうしても時間が掛かってしまう。</p>

<p><br />
例えば、元旦に目標設定をして、<br />
そこから行動に移そうとすると、<br />
あっという間に1ヶ月が過ぎてしまう。</p>

<p>つまり、1年が11ヶ月という単位に<br />
なってしまうということです。</p>

<p><br />
でも、12月から準備をしておけば、<br />
新年には、目標達成に向けて<br />
すぐに行動に移せるということです。</p>

<p><br />
とりあえず明日からとか、<br />
とりあえず来週からとか、<br />
とりあえず来月からとか、<br />
とりあえず来年からとか、</p>

<p>そんなことを言っているうちに、<br />
時間はどんどん過ぎていってしまいます。</p>

<p><br />
常に「今」が大事です。</p>

<p><br />
今年も残り半月ほどですが、<br />
来年の目標を立ててみては<br />
いかがでしょうか?</p>

<p>来年のために準備をすることで、<br />
ロケットスタートできるのです。</p>

<p>これって、すごく大きなアドバンテージを得る<br />
ことができると思いませんか?</p>

<p><br />
もし、来年の目標の中に、<br />
「ビジネススキルを高める」<br />
というものが入っているのだとしたら、</p>

<p>今から準備しておかなければ<br />
ならないということですね。</p>

<p><br />
ビジネススキルアップ教材<br />
「TheRoots」大好評です。</p>

<p>準備をされる方は、<br />
<a href="http://www.bizsupport.jp/roots/" target="_blank">こちらか入手してください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-10.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">目標設定　行動　スピード　目標達成</category>
            
            <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 10:13:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>博報堂の分析レポート</title>
            <description><![CDATA[<p>博報堂生活総合研究所がおこなった、<br />
アンケート調査結果のレポートを紹介します。</p>

<p>「生活定点」は、生活総研が<br />
首都圏・阪神圏・名古屋圏で実施され、</p>

<p>2800項目に及ぶ項目から<br />
1992年からの生活の流れや動きが<br />
見えるものになっています。</p>

<p>さまざまな角度から動向を見ることができますので、<br />
非常に興味深いです。</p>

<p><br />
<a href="http://www.seikatsusoken.jp/pdf/teiten2008_leaflet.pdf" target="_blank">生活定点2008 調査項目index</a></p>

<p><a href="http://www.seikatsusoken.jp/pdf/teiten2008_report.pdf" target="_blank">生活定点2008 分析レポート</a></p>

<p><br />
ビジネスにお役立てください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-9.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">博報堂　生活定点　分析レポート</category>
            
            <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 11:00:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>迷惑メールに関しての報告書を作成しました</title>
            <description><![CDATA[<p>ネットビジネスで成否を大きく左右するメールマーケティング。</p>

<p>このメルマガを読んでいただいている方の中にも、</p>

<p>ハウスリストを集めるために<br />
オファーを作成したり、広告を出したりと、<br />
かなりの手間とコストかけていると思います。</p>

<p><br />
そして、メルマガを書くのも、<br />
かなりの労力を要していると思います。</p>

<p>私もメルマガを書くのに、<br />
かなり気合を入れて書いてますので、<br />
一通のメルマガに思い入れがあります。</p>

<p>かなり本気で書いても、解除されてしまう現実があるので、<br />
毎回解除されるたびに、密かに涙を流すほどです・・・</p>

<p><br />
それはさておき、</p>

<p>それほど気持ちをこめて書いたメルマガが、<br />
届いていないという事実が各方面で大きな問題となっています。</p>

<p><br />
メールが届かないということは、</p>

<p>あなたがかけた、お金と手間が<br />
水の泡になっているということです。</p>

<p>受け入れがたい現実ですが、<br />
ひどいところですと、配信したメルマガの半分が<br />
届かないということがざらにあるそうです!</p>

<p><br />
そこで、</p>

<p>迷惑メールに関しての報告書を<br />
レポートにまとめました。</p>

<p><br />
直接ダウンロードできるので、リンクの上で<br />
「右クリック⇒対象をファイルに保存」<br />
にて対応願います。</p>

<p><a href="http://www.bizsupport.jp/present/repo/spammail.pdf" target="_blank">迷惑メールに関しての報告書</a><br />
こちらからダウンロードして下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-8.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">迷惑メール　メールマーケティング　メルマガ戦略</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 10:18:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>牛丼の吉野家が倒産</title>
            <description><![CDATA[<p>「牛丼の吉野家が倒産しました。」</p>

<p>それは1980年のことです。</p>

<p>今では、一部上場企業の吉野家ディー・アンド・シー<br />
ですが、以前会社更生法の適用を申請したのです。</p>

<p><br />
でも、どうやって倒産から上場を果たすことができたのか?</p>

<p>そこに隠れた秘密が、<br />
　　　　「失敗のデータベース」</p>

<p><br />
失敗学という本に書いてあったのですが、<br />
失敗から学ぶことって本当に多いですよね。</p>

<p>そこで、私の家の壁に貼ってある、<br />
失敗の人的原因をまとめたレポート<br />
をプレゼントします。</p>

<p>これは、自分に対する戒めにもなりますし、<br />
大なり小なりうまくいかない場合は、<br />
このどれかが当てはまっているかもしれません。</p>

<p>すごくタメになります。<br />
ご活用ください。</p>

<p>失敗における人的原因PDF<br />
<a href="http://www.bizsupport.jp/present/repo/miss.pdf" target="_blank">http://www.bizsupport.jp/present/repo/miss.pdf</a></p>

<p>PDFファイルは直接ダウンロードできますので、<br />
右クリック⇒対象をファイルに保存にて<br />
ダウンロード願います。</p>

<p><br />
失敗学の本はこちら<br />
興味があれば読んでみてください。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4534035470?ie=UTF8&tag=setuyakcojp0e-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4534035470" target="_blank">強い会社を作る失敗学</a></p>

<p>今日はここまで。</p>

<p>最後までお読みいただき<br />
ありがとうございました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-7.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/12/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">失敗学　畑村　本</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 09:50:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>福島県近郊（特にいわき市）の事業者様へ</title>
            <description><![CDATA[<p>福島県近郊（特にいわき市）の事業者様へ</p>

<p>新規事業に参加される有志を募集します。<br />
最後まで読んでください。</p>

<p><br />
知り合いの社長さんから、</p>

<p>「入金ができないので<br />
お金を貸してくれないか?」</p>

<p>今日、そんな電話が一本ありました。</p>

<p>とても辛い電話でした・・・</p>

<p><br />
ネットでは、アフィリエイトや<br />
ジョイントベンチャーという、<br />
一丸となって利益を享受するやり方が<br />
一般的になっていますが、</p>

<p>地方の商売のやり方は、<br />
まだまだ一人で戦っているところが<br />
非常に多いです。</p>

<p>小さい会社では、営業マンはいませんし、<br />
広告費も捻出できない・・・</p>

<p>だから新規客を呼び込むことも<br />
なかなかできないのが現状です。</p>

<p><br />
個人消費が冷え込んでいるから、<br />
常連さんのリピート率も低くなる。</p>

<p>すると、売上が立たずに<br />
さらに新規客を呼び込むための施策を<br />
打てなくなる・・・</p>

<p>仮に、チラシを作ってばら撒いても、<br />
カタログのようなチラシを作成してしまい<br />
反応が取れない・・・</p>

<p>つまり、中小・個人経営で一番のネックになっている<br />
問題は、「集客」なのではないでしょうか?</p>

<p><br />
こういった状況を打破することはできないか?</p>

<p><br />
実は、数ヶ月前からそんなことを<br />
考えていました。</p>

<p>そして・・・</p>

<p>その問題を解決する仕組みを考えました。</p>

<p><br />
それを形にしたいと思い、<br />
有志を募集します。</p>

<p><br />
こんな方が対象です。</p>

<p>オフラインで、個人(一般家庭)</p>

<p>(例えば、リフォーム屋さんや車屋さん<br />
　飲食店、たたみ屋さん、ガラス屋さんなど)</p>

<p>を相手にご商売されている方で、</p>

<p>・真剣に売上アップを考えておられる方。<br />
・チャレンジ精神のある方。</p>

<p><br />
新規事業になりますので、<br />
上手くいかないかもしれません。</p>

<p>それでも、私のノウハウを全てお伝えしますので、<br />
ゼロにはなりません。</p>

<p><br />
もちろん、形になったとき、<br />
とても大きな利益を得ることができると信じています。</p>

<p><br />
今、手を打たなければ、私たちを取り巻く情勢は<br />
どんどん厳しくなると思います。</p>

<p><br />
この事業を形作ることができれば、、</p>

<p>新規客獲得をおこないたいが、営業に行く時間が取れない。<br />
営業や広告など販促にお金や時間をかけられないから、<br />
紹介を増やしたい。</p>

<p>つまり</p>

<p>　　●「集客」<br />
　　●「売上アップ」</p>

<p>この2つの問題を解決させることができます。</p>

<p><br />
今回は、福島県近郊(いわき市だと尚良いです)<br />
で参加者を募集します。</p>

<p>急ですが、</p>

<p>今週の金曜日11月7日の19時から<br />
弊社にて事業説明会(ミーティング的)なことを<br />
おこないたいと思っております。</p>

<p>まだ立案の状態ですので、<br />
事業説明とまではいきませんが、</p>

<p>概要を理解いただき、<br />
賛同者を募りたいと思っております。</p>

<p><br />
手探りではじめることになりますが、<br />
少しでも興味のある方や参加希望の方は<br />
下記フォームよりご連絡いただければと思います。</p>

<p><br />
また、平日10時?17時であれば、<br />
下記電話番号へご連絡いただければ<br />
ご質問にお答えさせていただきます。</p>

<p>ミーティング参加申し込み・お問い合わせ番号<br />
0246-46-0908</p>

<p><a href="http://www.bizsupport.jp/un/form.php?code=a2jre" target="_blank">ミーティング参加申し込み・お問い合わせフォーム</a></p>

<p><br />
フォーム内の選択項目は</p>

<p>その他お問い合わせ</p>

<p>コメント欄に<br />
ミーティング参加もしくは<br />
質問事項をご記入ください。</p>

<p><br />
第一回ミーティングは<br />
11月7日19時開始です。</p>

<p>一緒に、集客の仕組みを構築しましょう。</p>

<p>ちなみに、ミーティング参加料は無料です。</p>

<p><br />
ミーティング参加申し込み・お問い合わせ番号<br />
0246-46-0908</p>

<p><a href="http://www.bizsupport.jp/un/form.php?code=a2jre" target="_blank">ミーティング参加申し込み・お問い合わせフォーム</a></p>

<p>フォーム内の選択項目は</p>

<p>その他お問い合わせ</p>

<p>コメント欄に<br />
ミーティング参加もしくは<br />
質問事項をご記入ください。</p>

<p>では、あなたからのご連絡をお待ちしております。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/11/post-6.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/11/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 14:55:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>殺人・強盗・リーマンショック</title>
            <description><![CDATA[<p>殺人　強盗　詐欺　偽装<br />
サブプライム　リーマンショック<br />
株価下落　etc</p>

<p><br />
とにかく、暗い話題が<br />
連日耳に届きます。</p>

<p><br />
私のところにも、</p>

<p>「これから経済はどうなってしまうんだろう?」<br />
「ネットビジネスは、これから稼げるのか?」<br />
「ビジネスの動向はどうなるんでしょうか?」</p>

<p>こんな質問が来ます。</p>

<p>そんな質問に対しての私の答えは、</p>

<p><br />
「そんなことは知らん!」</p>

<p>です。</p>

<p><br />
もちろん、しっかりと予測を立てた上で、<br />
世間話程度に、こういった話をされる方も<br />
おります。</p>

<p><br />
でも、私の正直な気持ちは、<br />
私たち人間は、「預言者ではない。」<br />
ということです。</p>

<p><br />
特殊な能力を持っているわけではないので、<br />
未来なんて、分かるはずがないのです。</p>

<p><br />
未来が不安だから、未来の情報を少しでも<br />
手に入れたいと思う。</p>

<p><br />
心理としては分かります。</p>

<p><br />
当然、時代を読んで、手を打つことは<br />
ビジネスには必要不可欠な要素ですし、<br />
ひとつのスキルだと思います。</p>

<p><br />
だから、私だって動向を探り、<br />
情報を集め、自分なりの未来予測は<br />
おこないます。</p>

<p>その未来予測にそった<br />
事業展開を考えるのは<br />
当たり前のことだと思います。</p>

<p><br />
でも、一番大事なことは、<br />
どんな状態になっても</p>

<p>「ビジネスで結果を出せる自分でいること。」</p>

<p>ではないでしょうか?</p>

<p><br />
ビジネスでお金を生み出すスキルがなければ、<br />
未来予測をしても、それをお金に変えることは<br />
できないのではないでしょうか?</p>

<p><br />
冒頭で、未来予測に対しての<br />
「知らん」という答えは、</p>

<p>意地悪ではなく、こういう思いが<br />
あるからなのです。</p>

<p><br />
どんなに不景気な話題が上っても、<br />
私たち人間の消費活動は続くのです。</p>

<p>消費されるということは、<br />
消費を促す行為がおこなわれているのです。</p>

<p><br />
このメルマガを読まれている人は、<br />
消費をする側であり、消費を促す<br />
側にいる人でもあるはずです。</p>

<p><br />
じゃあどうするか?</p>

<p>答えはひとつ。</p>

<p>スキルアップして、<br />
結果を出すしかないんじゃないですか?</p>

<p><br />
と、自分に言い聞かせつつ、</p>

<p><br />
<a href="http://www.bizsupport.jp/list/" target="_blank">ビジネススキルアップ養成講座</a>を<br />
開始いたしました。</p>

<p>私がプレゼントさせていただいている<br />
音声セミナーをダウンロードいただいた方限定で、</p>

<p>ビジネススキルアップを目的とした<br />
メール講座をはじめました。</p>

<p><br />
まずは、49分の音声セミナーを聞いてください。<br />
それから、メール講座が届きますので、<br />
ビジネスにご活用ください。</p>

<p><a href="http://www.bizsupport.jp/list/" target="_blank">音声セミナー無料プレゼントはこちらから</a></p>

<p>もちろん、養成講座の解除はいつでもおこなえます。</p>

<p>※すでに音声をダウンロードいただいている方は、<br />
重複して講座が届くことが考えられますので、<br />
登録に関しては、ご注意ください。</p>

<p><br />
今日はここまで。</p>

<p>最後までお読みいただき<br />
ありがとうございました。</p>

<p>では。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-5.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネススキルアップ養成講座　無料プレゼント</category>
            
            <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 17:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フロントエンド戦略「オファー」</title>
            <description><![CDATA[<p>インターネットビジネスを行う上で、<br />
必要になるのが、見込み客リスト<br />
（ハウスリスト）です。</p>

<p><br />
ハウスリストを収集するために、<br />
多くのホームページに、メールアドレス<br />
登録フォームが設置されています。</p>

<p><br />
この元になっているマーケティング手法が</p>

<p>「DRM」（ダイレクト・レスポンス・マーケティング）</p>

<p>といわれる手法です。</p>

<p><br />
「DRM」を簡単に言うと、<br />
あなたが扱う商品やサービスに<br />
興味がある人に手を上げてもらい、</p>

<p>後から様々な告知やセールスなどを<br />
おこなっていくという手法です。</p>

<p><br />
いたってシンプルな方法ですね。</p>

<p><br />
商品やサービスに興味がある人をどうやって<br />
集めるかというと、それに関連する物などを<br />
プレゼントするのです。</p>

<p><br />
例えば、無料小冊子・無料サンプル・無料セミナーetc...</p>

<p>これらの無料プレゼントをマーケティング用語で<br />
「オファー」といいます。</p>

<p>このオファーをプレゼントする事で、<br />
あなたの扱う商品やサービスに<br />
興味のある見込み客を集めるのです。</p>

<p><br />
分かりやすい例で言うと、</p>

<p><br />
テレビCMで、ある化粧品会社が<br />
無料お試しセットをプレゼントしています。</p>

<p>また、健康食品などでも、<br />
雑誌やテレビCMを使い、<br />
無料サンプルの告知を行っています。</p>

<p><br />
この告知を見て、「欲しい」<br />
と接触してくれた方がその商品に興味のある<br />
見込み客となるのです。</p>

<p><br />
この手法は実店舗経営・通信販売・<br />
インターネットビジネスなど<br />
業種業態にかかわらず、<br />
多くの場面で活用できる手法です。</p>

<p><br />
また、目玉商品で集客をするなども<br />
オファーの一つですね。</p>

<p><br />
ここでは、リスト収集に絞って話を進めますが、<br />
リストから得られるメリットを知っている人は必ず、</p>

<p>「もし、明日無一文になったとしても、<br />
リストさえあれば、すぐに今と同じレベルの<br />
収益を上げるビジネスを始められる」</p>

<p>と言います。</p>

<p><br />
様々な企業が、消費者の心をくすぐるオファーを提供し、<br />
こぞって見込み客リストを集めるのには、このようなことを<br />
言わせるほど、強力な魅力があるのです。</p>

<p><br />
ネットビジネスで収益を上げるには、<br />
見込み客リストが必要不可欠になります。<br />
ですので、まずは見込み客に手を上げてもらうために、</p>

<p>「オファーをどのような物にするか？」</p>

<p>ということを真剣に考える必要があるのです。</p>

<p><br />
次回へ続く。</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-4.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DRM　オファー　フロントエンド　ハウスリスト　マーケティング</category>
            
            <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 22:39:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>物事を優位に進めるスキル</title>
            <description><![CDATA[<p>私の特別レポート、</p>

<p><a href="http://www.bizsupport.jp/repodown.html" target="_blank">『【再配布OK】初めての交渉相手でも信頼関係を構築する裏の手口』</a></p>

<p>の中でも「間」について述べていますが、どうでしょうか、あなたはうまく「間」を活用できていますか？</p>

<p>　<br />
「間」の使い方をマスターする事で、本当に驚く効果を実感していただけるはずですので、意識してマスターしてくださいね。</p>

<p>実は、この「間」というのは、セールスレターなどにも活用することで効果が期待できるのです。</p>

<p>セールスは簡単に言うと、「言葉」（聞く）か「文字」（読む）の二種類の方法しかありません。</p>

<p>だから、セールスが上手な人は、セールスレターのポイントを掴むのもうまいのではないかと私は思っています。</p>

<p><br />
で、</p>

<p><br />
セールスや交渉などに非常に重要になる「間」も同じようにレター（文章）に活用する事ができるのです。</p>

<p><br />
あなたが、一気に息をつく暇も無くセールスをかけられたらどう思うでしょうか？</p>

<p>　　<br />
きっと、疲れてしまうでしょうし、聞きたくもなくなると思います。</p>

<p>大体のヘボセールスマンは、一生懸命売り込む為に、自分ばかり一気に喋り倒します。</p>

<p><br />
これでは、お客様は売り込まれると感じ、引いてしまい、中々成約に結びつけることは難しいでしょう。</p>

<p><br />
しかし、「間」の使い方のうまいセールスマンは、相手が話を理解したかどうかを確認しながら話を進めていきます。</p>

<p><br />
レターも同じだと思います。</p>

<p><br />
レターの上手な人は、程よい行間で、相手がその文章を理解したかどうか？</p>

<p>というのを確かめるように、適度に「間」が取ってあります。</p>

<p><br />
もちろん、お客様がレターを読んでいる姿は見えませんが、きっとレターを書く側は、自分のレターがどんな風に読まれているか？</p>

<p>どんな風に書いたら読みやすいか？</p>

<p>ということを想像して書いているのではないかと思います。</p>

<p><br />
「リアルビジネス」と「ネットビジネス」インターネットが普及してからこのような言葉が使われるようになりましたが、</p>

<p><br />
私はどちらも根底は一緒だと思っています。<br />
　　<br />
媒体を通してでも、実際に会ってでも、相手は人間です。</p>

<p>だから、実際に効果のあったことは「ネット」でも「リアル」でも関係なく活用できるはずです。</p>

<p>　　<br />
メルマガ・ブログ・セールスレターなどでうまく「間」を活用できないのであれば、実際に人と話してみて自分なりの「間」がどういったものなのかを体験してみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
また、「間」をマスターしているのであれば、レターに効果のある「間」はどういうものなのかをテストしてみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
「間」をマスターするものは、その空間の空気を支配することを忘れないで下さい。</p>

<p>空間を支配すれば、自分のペースで物事を進めることができるようになります。</p>

<p>これが、どれほど交渉を優位に進めることができるかということは、安易に想像がつくと思います・・・</p>

<p>「間」に興味があれば、こちらからダウンロードしてください。<br />
<a href="http://www.bizsupport.jp/repodown.html" target="_blank">『【再配布OK】初めての交渉相手でも信頼関係を構築する裏の手口』</a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-3.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">交渉　信頼関係　コミュニケーション　セールス　営業</category>
            
            <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 16:24:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>伝える技術</title>
            <description><![CDATA[<p>「ポイントカードはお持ちですか？」</p>

<p>買い物をすると、今では当たり前に聞く言葉です。</p>

<p>　　<br />
私はあまりポイントなどには興味が無いので<br />
ほとんどポイントカードなどは持っていません。</p>

<p>ですので、ポイントカードの有無を聞かれると、</p>

<p><br />
　「いいえ」</p>

<p>　と答えるのですが、</p>

<p>すると大抵は、「はい」と言ってレジを打ち始めます。</p>

<p><br />
私はこの度に、「おいっっ！！！」<br />
と心の中で突っ込んでいるのですが、</p>

<p>　<br />
店員さんは、ポイントカードで得られるメリットは知っているかも知れませんが、ポイントカードを持っていない人は、そのメリットを教えてもらえなければ分かりません。</p>

<p>だから、このポイントが溜まると○○と交換できます。<br />
今申し込むと、100ポイントプレゼントさせていただいております。</p>

<p>たったこの一言を付けてあげるだけで、ポイント会員になる人が増えるのではないかと私は思います。<br />
　　</p>

<p><br />
今、消費する場所って、ネットとか、専門店とか、スーパーとか、とにかく沢山あるので、たまにしか行かないお店やショップでは、会員になるのに、個人情報を記入したりするのが面倒だと思うんですよね。</p>

<p>しかも、会員カードとか増えてくれば、邪魔になるし・・・</p>

<p><br />
だから、「面倒だけど、会員になったほうがお得」と思わせてあげないと、新規会員の獲得は難しくなるのかな？と思います。</p>

<p><br />
さらに、ポイントカードを持っている人には、「現在○○ポイント溜まっていますので、あと○○ポイントで○○のサービスを受けることができます。もう少しですね。」</p>

<p>とか、「今度のポイントキャンペーンは○○日です。」</p>

<p>と一言つけてあげれば、リピート率は増すでしょう。</p>

<p>どこでもポイントカードを発行しているからと言って、誰もがその内容を理解しているか？と言えば、そんなことありません。</p>

<p><br />
ポイント会員になることで得られるメリットを明確に伝えてあげなければポイント発行している意味が半減してしまうでしょう。</p>

<p>　　<br />
また、ポイントカードの目的は、お客様の囲い込みだと思うのですが、そのポイントカードの意味を、スタッフは理解しているのかいないのか？</p>

<p>ほとんどのスタッフ、はいちいちそこまで考えていません。<br />
　　<br />
だから、徹底してスタッフにも教育（伝える）しなければポイント作戦で、お客様の囲い込みは最大の効果をあげることはできません。</p>

<p>　　　<br />
消費者から見れば、「ポイントなんてどこも一緒。」と感じているのではないでしょうか？</p>

<p><br />
目的が明確なら、やはり最大限の効果を得る為に、やらなければならないことがあると思います。</p>

<p><br />
そして、これはセールスレターにもいえることです。<br />
　　　<br />
ターゲットにもよりますが、「これは知っているだろう。これは知っていて当たりまえ。」と勝手に思って書かないでいると、反応率が下がってしまう場合が多々あります。</p>

<p>初心者をターゲットとした場合や、初めての取引には、特に詳しく説明が必要ですね。</p>

<p><br />
ちゃんと伝える。</p>

<p>当たり前のことですが、本当にできているか？<br />
再度チェックする価値はありますね。</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-2.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポイントカード　伝える技術　社員教育</category>
            
            <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 01:52:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リスト集めてどうするの？</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、あるラーメン屋さんで気付いたことです。</p>

<p>チェーン店かフランチャイズのそのラーメン屋さんには<br />
お昼時には以前からちょくちょく行っているのですが、</p>

<p>先日行ったときに、アンケート用紙が配られたのです。</p>

<p>アンケートは、住所・名前・電話番号と<br />
味や接客に対するチェック項目があるものでした。</p>

<p>で、下の段に</p>

<p>「アンケートにお答え頂いた方には、<br />
新商品などのDM等を発送させて頂きます。」</p>

<p>と記入してありました。</p>

<p><br />
もしかしたら、この背景にはこのようなやり取りが<br />
あったかもしれません。</p>

<p>それは・・・・</p>

<p>「最近売上落ちてきたから、<br />
お客様がどう感じているかアンケートとってみようよ」</p>

<p>「じゃあ、一緒にお客様リストも集めようよ。<br />
お客様リストがあると良いって聞いたから。」</p>

<p>「え?、ほんと！じゃあ、お客様リストと、<br />
アンケートの両方取れる用紙を用意しよう！」</p>

<p><br />
ま、大体がこのような思いつきで始まるのですが、<br />
これでは、反応を得ることが難しいでしょう・・・・。</p>

<p><br />
なぜなら、</p>

<p>私は、こう感じたからです。</p>

<p>「なぜあなたに個人情報を公開して、<br />
わざわざ新商品の売込みを受けなきゃならないの？」</p>

<p>と・・・・。</p>

<p><br />
簡単に言うと、アンケートに協力したり、<br />
DMを受けるメリットを全く感じなかったのです。</p>

<p>ま?、それはいいとして、</p>

<p><br />
もし、本気でアンケートを集めたい・リストを集めたい<br />
と思ったら、やはり、どうやったら一人でも多く<br />
記入してもらえるかをもっと真剣に考えるべきだと思います。</p>

<p><br />
このお店では、アンケート用紙を持ってきたタイミングが<br />
ラーメンを運んできた時だったのですが、</p>

<p>アンケート用紙を配るタイミングもテストしてみる<br />
と良いかもしれません。</p>

<p>注文を取るときに渡すのが良いのか？</p>

<p>食べ終わったころあいを見はからって<br />
アンケート用紙を渡すのが良いのか？</p>

<p>これだけでも反応は変わるはずです。</p>

<p><br />
また、アンケート協力していただいた方への<br />
オファーはどうするのか？</p>

<p>その場でポイント3倍サービスや値引きをするのか？<br />
後にDMで何かのサービス券を配るのか？<br />
それとも、次回使える割引券やサービス券を渡すのか？</p>

<p>ということも非常に大事だと思います。</p>

<p>これを行なうだけで、リピート率も上がるかもしれませんし、<br />
次回のアンケート内容も味や接客などではなく、何度目の訪問か？<br />
といった違う角度から行なえるかもしれません。</p>

<p><br />
さらにもう一つ言えば、裏面が全くの白紙だったので<br />
魅力的なオファーを提示して、裏面にお客様の声を記入<br />
していただくなどすれば良いのにな?、と思いましたし</p>

<p>逆に、アンケートとリスト収集を別にするのも良いのかな？<br />
とも思いました。</p>

<p>これもテストしないと、どれが一番反応が良いか分かりませんが、</p>

<p><br />
せっかく、リストを集めたりアンケートをとるのですから、<br />
その先に何をしたいのか？ということをもっと明確にすべきでは<br />
無いでしょうか？</p>

<p><br />
多くの方が、テクニックでリストがあればいいよ。とか、<br />
アンケートは大事だよ。と聞いて実践されるのですが、<br />
その先にどうしたいのか？があまり明確でないような気がします。</p>

<p>あなたが仕掛けている戦略は繋がっていますか？<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-1.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リストマーケティング　アンケート　リスト収集</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 01:17:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マーケティングを連鎖させろ</title>
            <description><![CDATA[<p>マーケティングを学ぶ人は多くいますが、<br />
テクニックばかりに目が行ってしまっている人も<br />
同じように多くいます。</p>

<p>集客　⇒　購入　⇒　リピート　⇒　ファン構築</p>

<p>これらに繋がりを持たなければ、<br />
どんなに素晴らしいレターや広告を書けても<br />
成約にはつながりません。</p>

<p>例えば、広告を出して問い合わせがあっても、<br />
電話対応が悪ければ、そのお客様はあなたから商品は買わずに、<br />
他社へ行ってしまいます。</p>

<p>このような細かい繋がりができていないのです。</p>

<p>つまり、一つ一つの行動を連鎖させることが、<br />
最終的には利益を手にする一番の近道になるのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post.html</link>
            <guid>http://www.bizsupport.jp/2008/10/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)メルマガバックナンバー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マーケティング　テクニック　利益　リピート　集客</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 01:05:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
